
ログ・設定保存用ディレクトリ:
「ランチャーのディレクトリ」の場合はログをランチャーのディレクトリごと移動することができます。「デフォルト」と「絶対パス」ではランチャーのディレクトリを移動してもログのディレクトリは変化しません。
左側のチェックボックスをチェックすると右側入力欄の値がjavaコマンドの引数(-Xmx)として使用されます。
追加のVM引数(javaコマンドへの引数)をここで設定できます。この引数の設定によってはV2Cが起動しなくなる可能性があります。起動しなくなった場合は V2C.app/Contents/Resources/Oldinfo.plistをV2C.app/Contents/Info.plistにコピーして起動してみてください。