V2Cのランチャーで起動している場合は「ファイル」メニューの「V2Cの更新チェック…」で更新できます。
(テスト版は「テスト版もチェックする」をチェックしてください。)
「レス表示」でなく「全体」になっていました。
「レス表示」メニュー「カラム」→「デフォルト設定…」で設定してください。「レス表示」メニュー「カラム」→「デフォルトカラム追加」ではダイアログを表示せずにデフォルト設定値のカラムが作成されます。(「レス表示」で「デフォルトカラム追加」のキーバインド・マウスジェスチャを設定することができます。)
「レス表示」で「タブを[左|右]のカラムに移動」のキーバインド・マウスジェスチャを設定してください。
「レス表示」で「左のカラムと統合」のキーバインド・マウスジェスチャを設定してください。対象のカラムで開いているタブを左側のカラムに移動した後対象のカラムを削除します。(「レス表示」メニュー「カラム」→「左のカラムと統合」からも統合することができます。)
詳細はこちらを見てください。
詳細はこちらを見てください。
「全体」で「タブを隱す(トグル)」キーバインド・マウスジェスチャを設定してください。
「カラム追加…」・「カラム設定…」ダイアログの「タブ」タブで「共通設定とは違う値を使用する」をチェックすると、そのカラムのタブにのみ適用される設定をすることができます。注意:「設定」メニュー→「タブ…」やタブポップアップメニューの「設定」→「タブの設定…」は常に(「共通設定とは違う値を使用する」設定のカラムがアクティブな場合でも)「共通設定」を変更します。
外部コマンド「全体」タブのルートフォルダ直下に「Startup」または「スタートアップ」という名前のフォルダが存在する場合、そのフォルダ内部のコマンドを(サブフォルダ内のコマンドも含めて)実行します。
詳細はこちらを見てください。
res.addNGID(*)で非表示の再チェックを実行しないようにした。
NGBE.txtに含まれるBeIDは非表示(ラベルは「NGBE:[BeID]」)になります。V2Cの非表示・キーワード設定「Be」タブに登録されているBeIDには適用されません。V2C起動中にNGBE.txtを変更した場合は「ファイル」メニュー「再読み込み」→「NGBE.txt」で再読み込みしてください。
Samba24と同様のダイアログが開きます。